男の最強電動髭剃り ラムダッシュ ES-LV9DX おすすめ 厳選1択!

男の方、髭剃り毎日していますか?【2026年3月最新版】

髭剃りを全くしない人も、珍しいかと思います。

毎日そる人、数日に1回そる人、濃さにもよりますし、人それぞれかと思います。

毎日となりますと、ルーチンの1つですので、よほどこだわりがなければ、早くしっかり剃れる事が重要になります。2026年現在、電動髭剃りの技術は目覚ましく進化しており、肌負担を最小限に抑えながらも深剃りを実現するモデルが続々と登場しています。忙しい現代の男性にとって、髭剃りの時短と快適さは大きなテーマです。

電動髭剃りメーカー比較2026年版:主要3ブランドの最新ラインナップ

メーカーですが、多くの方が、下記3つから選択されると思います。2026年現在の最新ラインナップも合わせてご紹介します。

 

パナソニック ラムダッシュPROシリーズ(ES-LS9AX等)、ラムダッシュ5枚刃シリーズ
深剃り!往復式。2026年最新モデルはAI肌センシング機能搭載。価格帯:¥25,000〜¥70,000
ブラウン Series 9 Pro+、Series 8、Series 7、Series 5
深剃り!往復式。独自の7方向フレックスヘッド搭載モデルが人気。価格帯:¥15,000〜¥60,000
フィリップス S9000 Prestige、S8000、S7000、S5000
肌に優しい!回転式。SkinIQテクノロジーで肌への摩擦を自動調整。価格帯:¥10,000〜¥55,000

 

以前、フィリップスシリーズを使用していました。

回転式で肌に優しいとの評判でしたが、正直、ヒリヒリすることがありました。原因としては、やや剃り味がシャープではなく、何度も肌にあてて回転さすことが多かったことがあるかもしれません。剃り残しは大分ありました。それを剃ろうと何度もあてて、結局ヒリヒリしてくるんですね。

2026年現在、フィリップスのSkinIQテクノロジーは大幅に改善されており、当時とは比較にならないほど進化しているようです。しかし、私には往復式の方が合っていました。

パナソニック、ブラウンは現在も王道の往復式ですね。回転式があまりあわなかったので、王道のパナソニック「ラムダッシュ」を購入しました。そして今もパナソニックユーザーです。

中途半端なもの買うな!電動髭剃りは最上位機種を選ぶべき理由

ということで、ラムダッシュ ES-LV9DXを購入しました。購入当時の最上位モデルです。

いろいろ、バランスがいいモデル、ここがどう、あそこどうあると思います。しかし、以前に中途半端なものに手をだして、満足度が低いと、やはり上位機種のほうがよかったのか?とか思ってしまうわけです。

そう、たかが髭剃り、されど髭剃りですが、あとはその人次第です。一番いいやつ買っとけばとりあえずいいだろう。そういう安易な気持ちでラムダッシュ ES-LV9DXに決めました。

2026年版おすすめ:ラムダッシュPRO ES-LS9AX

現在であれば、後継機種となるラムダッシュPRO ES-LS9AXが最上位モデルです。ES-LV9DXから進化したポイントは以下の通りです。

  • AI肌センシング機能:髭の濃さや肌の状態をリアルタイムで検知し、最適なパワーに自動調整
  • 駆動音がさらに静音化:洗浄機の音も改善(ES-LV9DX比で約20%低減)
  • バッテリー持続時間の向上:1回フル充電で最大60分使用可能
  • スマートフォン連携アプリ対応:髭剃りの状態や替刃の交換時期をアプリで管理
  • 参考価格:¥58,000〜¥68,000前後(2026年3月時点)

それでも高いという方には、ラムダッシュ ES-LV97(5枚刃・参考価格¥32,000〜¥38,000)がコストパフォーマンスに優れており、剃る機能はほぼ同等です。全自動洗浄充電器は要りますよ。剃っておいてボタンプッシュ!これでいいんですから。

水洗いしとけばいいというかた、はい、安いの買っといてください。ES-LV5Dクラスで十分です。

まぁ男なら、グダグダいわず髭剃りぐらい一番いいの買えばいいんですよ。はい、そう自分に言い聞かせております。

 

ラムダッシュ ES-LV9DX 長期使用レビュー:実際どうなの?

結論から言います。

めつっつっつっつちゃ良い!!

これ最高です!数年使っていますが、今でも剃り心地は最高クラスです。後継機種のES-LS9AXと比べたことはありませんが、ES-LV9DXの剃り味は今でも衰えを感じません。替刃を定期的に交換していることもあって、新品同様の切れ味をキープしています。

以前使っていたフィリップスのやつ、あれは何なんでしょうか??持ってたやつが微妙なやつだったのでしょうか?剃れないし、ヒリヒリする。。。

今回のラムダッシュ、剃れる剃れる、早いししっかり剃れる、ヒリヒリ全然しません。癖ヒゲもほぼ剃れてます、1本なんか皮膚に張り付くように伸びるやつがあってこれが少しのこるぐらいです。それも何度か往復してそれました。しかも、ヒリヒリしませんね。

長期使用でわかったこと

数年使って気づいたことは、替刃の交換が剃り心地を維持するための最重要ポイントだということです。パナソニックでは外刃・内刃の交換を約2年ごとに推奨しています。交換後は驚くほど切れ味が復活します。コストはかかりますが、替刃セットは¥6,000〜¥8,000程度です。

うん、良い買い物をした。やっぱりパナソニックですよ!日本製ですよ!細かいことは置いておいて、一応日本製ですよ!品質への信頼感が違います。

開封レビューと付属品チェック:ラムダッシュ ES-LV9DX

包装は日本らしく、質素ですね。

本体、全自動洗浄機・充電器一式、オイル、30日使える洗浄剤1個、収納ケースです。

シルバー裏側も確認しましたが、まぁ髭剃りで高級感とか正直ないですね。シルバーの普通の電動髭剃りです。安っぽい色のモノよりは、シルバーの方がまだいいでしょうかね。どちらにしても高級感は感じません。

使ったあとに再度みると、機能美を感じます。そう、髭剃りですから、剃れてナンボですよ!

2026年現在の付属品トレンド

最新のラムダッシュPRO ES-LS9AXでは、洗浄剤が濃縮タイプになり、年間コストがやや削減されました。また、充電器もUSB-C対応になっており、旅行時の利便性が向上しています。ES-LV9DXユーザーの方は、サードパーティの互換洗浄剤も豊富に揃っているので、コストダウンが可能です。

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残念な点:正直レビュー

全自動洗浄機がうるさい。。。

ヴィーーーンって感じで、音波洗浄なんでしょうか??えらいウルさい。最近のやつはこんなもんなんでしょうか。ホントにうるさい。はい、それだけが不満です。

でも、洗浄しますよ!洗浄剤も1年分買いましたしね。。。

2026年追記:改善された点

後継機種のラムダッシュPRO ES-LS9AXでは、この洗浄音の問題が改善されており、約20%の静音化が実現されたとのこと。ES-LV9DXユーザーとしては羨ましい限りですが、それ以外の部分で十分満足しているので、今のところ買い替えは検討していません。

2026年版:電動髭剃りの選び方まとめ

今、電動髭剃り買おうかと思っている方に朗報です。はい、迷う必要はありません。

2026年3月時点のおすすめまとめ

  • 最高の剃り心地を求める方:パナソニック ラムダッシュPRO ES-LS9AX(参考価格¥60,000前後)
  • コスパ重視の方:パナソニック ラムダッシュ ES-LV97(参考価格¥35,000前後)
  • とにかく安く始めたい方:パナソニック ラムダッシュ ES-LV5D(参考価格¥18,000前後)

迷うのがめんどくさい方、はい、一番いいやつ買っといて下さい。パナソニックのラムダッシュ5枚刃シリーズ、これでいいです。

ラムダッシュ ES-LV9DX(現在は後継機種ES-LS9AX)、おすすめです!替刃の定期交換を忘れずに。それだけで長年にわたって快適な髭剃りライフを送れます。

 

よくある質問(FAQ):電動髭剃り ラムダッシュ ES-LV9DX・ES-LS9AX

Q1. ラムダッシュ ES-LV9DXは2026年でも買う価値がありますか?後継機との違いは?

A. ES-LV9DXは現在でも十分な性能を持っており、中古市場やアウトレットで手に入れるなら依然としてコスパが高いです。後継機のラムダッシュPRO ES-LS9AXとの主な違いは、AI肌センシング機能・スマートフォン連携・静音洗浄機・USB-C充電です。剃る性能自体はES-LV9DXも非常に優秀なので、新品で購入するなら最新機種を、コスト重視なら旧機種のアウトレットも選択肢になります。

Q2. パナソニック ラムダッシュとブラウン Series 9 Pro+、2026年はどちらがおすすめ?

A. 深剃り重視ならパナソニック ラムダッシュ、使いやすさ・グローバルブランドの信頼性を重視するならブラウン Series 9 Pro+がおすすめです。2026年時点での価格はどちらも¥50,000〜¥65,000前後と拮抗しています。日本製の品質にこだわるなら迷わずパナソニック。ヨーロッパ出張が多い方はブラウンの電圧自動対応が便利です。個人的にはラムダッシュ一択ですが、どちらも最高クラスの剃り心地を提供します。

Q3. 電動髭剃りの替刃はどのくらいの頻度で交換すべき?コストは?

A. パナソニックの推奨は外刃・内刃ともに約2年ごとの交換です。しかし毎日使用する方は1.5年での交換が理想的です。2026年時点での替刃セット(外刃+内刃)の価格は¥6,000〜¥9,000程度。洗浄剤は年間約¥3,000〜¥5,000かかります。これらを考慮しても、床屋や散髪での整え代金と比較すると十分に元が取れます。替刃を定期交換するだけで新品同様の剃り心地が復活するため、惜しまず交換することを強くおすすめします。

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